2016年09月10日

ブランド品を売って得しちゃいましょ♪

買ってみたけど、
いつの間にか使わなくなってしまった
ブランドバッグや財布、アクセサリーってありませんか?

それなりのお値段だから、捨てるわけにもいかず
かといって、お店に持ち込んで買い取ってもらうのも面倒くさい。

そんなときに便利なのが、ブランディアの宅配買取サービスです。

送料・査定料、キャンセル料、すべて無料!

テレビCMもやっているし、すでに150万人が利用しているから
安心のサービスです。

飽きてしまったもの、型が古いもの、もらいものなど
処分に困ったブランド品を持っている方は、ぜひ利用してくださいね。






私の場合、以前付き合っていた人からもらった指輪が
捨てるに捨てられないものでした(^^;)

posted by あん at 15:57| Comment(0) | サービスでお得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月05日

避妊用ピルやED治療薬が1箱千円以下で買えるんです

私は30代後半からずっと、トリキュラーという
避妊用ピルを飲んでいたんです。

▼これがトリキュラーです
トリキュラー

でも、トリキュラーって、産婦人科でもらうと、
1箱2,500円ほどなんですよ。

それを6か月単位で買うと、15,000円ですので
結構な出費になってしまいますよね(^^;)

そこで、たどり着いたのが、「くすりエクスプレス」でした。
こちらは、くすりの個人輸入を代行でやってくれるサイトなんです。

「くすりエクスプレス」の場合、トリキュラーは12箱セットで買うと
なんと、1箱\548になってしまうんです。

なんと産婦人科で3箱もらうお値段で、12箱買えちゃうんです!
しかも消費税も送料も無料なんです。


すごくお得ですよね。


「くすりエクスプレス」でトリキュラーを見つけた後、
私はまず、6か月分を買って、
それが切れたので、12か月分購入しました。
去年、ほぼ妊娠しないとお医者さんに言われたので、
そのときに飲むのをやめましたけど。


個人輸入という形になるので、
発送連絡から1週間~10日くらいかかってしまうのですが
配送状況の追跡もできますので、安心ですよ。

送ってくるときの箱は、非常にシンプルで
商品名は書いてありません。

郵便局留めも指定できますので、ご家族にナイショでという方も安心です。

ちなみに、ED治療薬で有名なバイアクラや類似品、
そのジェネリックも取り扱っています。
バイアグラ 25mg
※1箱千円以下になるのはバイアグラ・ジェネリックです。

飲み続けたい薬だからこそ、お安く買いたいという方は
ぜひ「くすりエクスプレス」を覗いてみてくださいね^^
取り扱っているのは、すべて正規品ですので、その点もご安心ください。
▼くすりエクスプレス
薬通販、個人輸入のくすりエクスプレス

posted by あん at 21:48| Comment(0) | サービスでお得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月29日

実質2,000円の自己負担で豪華なお礼がもらえる<ふるさと納税>

ふるさと納税って、
すごくお得なお礼があるって聞いたことがありませんか?

実は、私も聞いたことはあるのですが
実際にどうやるのか知りませんでした。

最近、「さとふる」というサイトを知ったので
そのサイトから、簡単にふるさと納税の仕組みをご紹介します。
※下記は、「さとふる」での説明を引用させていただいています。


とはいえ、難しい話をする前に。
まず、お礼のほうからしていきましょう。

「さとふる」の8月の月間総合ランキングを見てみると
こんなお得なラインナップが並んでいます。

1位:佐賀牛 切り落とし1Kg 寄付金額1万円
2位:平成27年産 特別栽培米コシヒカリ15kg 寄付金額1万円
3位:牛の里ビーフハンバーグ110g×10個 寄付金額1万円

さらに、量としてお得なのがこちら。

北海道産熟成豚肉大盛セット約2.6kg 寄付金額1万円
佐賀県産豚肉セット 2.6kg 寄付金額1万円

こんなお礼が、最終的に2,000円の自己負担で
もらえることになるのです。
ものすごくお得ですよね!


ただし、税金の還付になりますので、
戻ってくるのに少し時間がかかります。

2016年を例にすると、1月~12月までに寄付した分が
2017年の3月~4月(所得税還付)か、
6月以降(個人住民税還付)で戻ってくることになります。

今すぐ得したいという方には向かないかもしれないですが
気長に待てるという方は、ぜひチャレンジしてみてください。


■簡単な流れ
1:寄付をする
 └まず控除上限額を調べる
  └年収3百万円で独身の場合、38,000円が控除上限額のようです。

 └応援したい自治体やもらいたいお礼を決める

 └寄付を申し込む

 └お礼品と寄付受領証明書を受け取る

2:税額控除の手続きをする
 └申請書とマイナンバー関連書類を寄付した自治体へ送付
  └ワンストップ特例制度(大抵の方は、こちらでOK)
  └確定申告

3:税金が還付・控除される
 └会社勤めの方は、毎年6月ごろに届く
 「住民税決定通知書」で確認できます。


一番面倒臭そうなのが、税額控除の手続きなんですが。

年5回までの寄付で、確定申告をしない方は
都度、必要書類を寄付した自治体に送るだけでOKな
「ワンストップ特例制度」でさくっと手続きできちゃいますよ。

ふるさと納税でお得しちゃいませんか?

▼さとふる



※控除上限額や、詳しい流れは、
さとふるで説明されていますので
そちらをえよく読んでくださいね。
posted by あん at 08:00| Comment(0) | サービスでお得 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする